新しい生活様式は「快眠になるチャンス!」

快眠寝具について

みなさんこんにちは。快眠デザイン研究所の古泉です。

コロナが少し落ち着き(決して気を緩めてはいけませんが!)、少し気分的にも前の生活に戻るのかな?

 

そんな簡単にいくわけないな。と思っています。

 

国が提示した新しい生活様式

引用:中日webより

国の専門家会議で提案された「新しい生活様式」。

基本は「3密を避け、石鹸で手洗い、できればシャワーを」というものです。

そして、外出時には人との感覚を開けて、混んでいるところには出来るだけ行かないようにぢましょう。というものですね。

働き方もかなり変わってくるとは言われていますが、大企業では取り組めても中小企業ではなかなか進まない。という現状もあるようです。

 

しかし、テレワークやオンライン会議はどんどん進むのではないかと思います。

便利なものは発展していく

例えばこの、テレワーク。

テレビ会議などを実際にモニターの前でやってみると、初めはやりにくいかなと思っていたのが意外と使える。

ネット環境にもよりますが、すぐにテレビと繋げて会話ができるぢ、音声もそう気にならない。

 

今までのように満員電車に揺られながら通勤し、すでに疲れている状態で会議はキツイ。

でも、オンラインだと時間的余裕もできて会議と遜色なくできるし、

意外に「パワハラのような言葉の暴力もなんのその(笑)」。

 

今まで毎週行なっていたところでは月に一回に減るというところも出てくると思います。

 

そこで大切なことは、少しの時間の余裕が出てきたときに「自己管理」がいかにできるか。

このコロナ禍で数キロ太っちゃった!という方もいるんじゃないですか?(笑)

それは、コロナのせいではなく自己管理ができていないからです。

自戒も込めて(笑)。

 

睡眠力を高めよう

この今を生きる私たちには、少なくとも外出時の対策や、働き方、運動の方法など変えざるを得ないものが出てきます。

 

そもそも、これらの対策は「コロナにかかるか、かからないか」なんですが、

「自己免疫力を高めるチャンス」でもあると思います。

しっかりとした睡眠方法に変えて、ストレスと上手く付き合い、いかに自己免疫力を高めるか。

「STAY HOME」の今の時期にこそ、生活習慣を改めるチャンスと捉えて、

自己免疫力のUP、睡眠負債を取り戻しましょう。

わかりやすいのは「まくら」を変えてみること

寝具販売をしていたときに、オーダー枕を2500個近く製作しました。

「快眠を得るために、まずはまくらから」と思っている人は非常に多いのですが

実際は枕とマットレスの兼ね合いもあるのです。

 

でも、すぐにマットレスまで変えるとなると、今使っているものの処分も面倒だし、そもそもまだマットレスは使えそう。

だから、

「とりあえず枕」から。

 

実際に枕を変えることによって、頭痛の改善やいびきの防止、寝違えも改善することが多いです。

枕が新しくなるだけで、気分がスッキリして、効果が出やすいのも頷けます。

 

今は外に出るのもなかなか出づらいと思いますが、お家でつくるオーダー枕なら、家族みんなで楽しく作ることができますよ(^^)

 

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私の今までの経験から販売している「お家で作るオーダー枕」。

ぜひこの機会に試してみてはいかがでしょうか?(^^)

 

 

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