「法人向け」生産性向上を目指すための「睡眠セミナー」

快眠デザイン研究所法人向け睡眠セミナー

睡眠研修で企業に利益を、社員に高いパフォーマンスを。 睡眠指導士上級資格保持者が運営している企業向け睡修・セミナー

本決定ではない場合でも、まずはスケジュール確認からお気軽にどうぞ。(交通費・宿泊を合わせた暫定お見積もりをご連絡します)

こんなお悩みありませんか?

研修の効果が見えない

研修後に効果が見えない

経費が不明瞭

経費が不明瞭な研修は行いません

内容に悩む

研修内容に困ったら快眠デザイン研究所へご相談してみててください

「睡眠研修」3つのポイント

快眠デザイン研究所では、受講者の皆様が「わかりやすく!簡単に!今日からできる!」内容の睡眠研修を実施しています。

楽しく実践

快眠デザイン研究所の研修は知識解説のみならず「自主的に取り組み、楽しく実践できる」研修を提供します。

快眠デザイン研究所の睡眠研修は参加型研修です

参加型研修

ただ聞くだけの研修ではなく、全員参加型の研修を心がけています。座学で知識を、ワークで体験を取り入れています。

team-386673_640

成果が出る研修

企業研修での最大目的は「生産性の向上」です。やる気のない従業員、睡眠不足の社員を元気な社員へと変化させます。

woman-591576_1280

講演タイトル

生産性向上に繋がる「快眠のポイント」

生産性向上のための「睡眠方法」と 今日から使える「快眠のポイント」をお話しします

睡眠を生産性向上に繋げる

睡眠は目に見えないものだからこそ、正しい知識の習得が必要です。睡眠指導士上級の資格を持つ「睡眠のプロ」が睡眠効率のポイントや、日常で使えるポイントをお伝えします。

ぐっすりおやすみ

多くの企業で睡眠研修を導入

睡眠研修をおこなう企業が増加しています。プレゼンティズムやアブセンティズムは見えないうちに生産性を下げており、その損失はとても大きいものです。

快眠デザイン研究所睡眠セミナー

健康経営への取り組み

睡眠負債による損失は約16兆円。「健康経営への取り組み」は企業規模にかかわらず取り組むべきものになってきました。
快眠デザイン研究所は健康経営をおこなう企業を応援します。

睡眠研修後の変化

睡眠は目に見えないものだからこそ、研修前後の変化が重要です。快眠デザイン研究所では記入式の「睡眠日誌」ツールを使い、取り組みの前後での変化を目に見える形でご提案します。

快眠デザイン研究所「睡眠研修後の睡眠行動の変化」

すぐに活用できる睡眠ポイントを

快眠デザイン研究所は知識だけの研修は行いません。すぐに活用可能なポイントをお伝えしますので、最速の効果を期待できます。

快眠デザイン研究所

 代表 古泉典彦(こいずみのりひこ)

<プロフィール>
大学卒業後、実家長崎で寝具呉服店を継ぐため、呉服チェーン店に入社。
入社半年で新入トップになる。

その後、名古屋、石川、福井県の店長を経験し、実家長崎へ帰郷。
老舗寝具店から「眠り屋」としてこだわり寝具専門店へ業態転換させ、オリジナルのオーダーメイド枕や、海外からのマットレス輸入など他にはない寝具専門店へ変化させた。

2019年2月「人にさらなる快眠を」という想いから快眠デザイン研究所を設立し、独立。
快眠による生産性向上と社員の育成のため、全国で研修を実施。

実績

・2020年11月 小値賀町商工会女性会様にて睡眠セミナー
・2020年8月 パーソナルキャリア株式会社様「
毎日Doda」取材記事掲載
・ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社様にて睡眠セミナー
・2019年10月 株式会社デンソーテン様にて睡眠セミナー・2020年7月 西部ガス・カスタマーサービス 様にて睡眠セミナー
・「自律神経と脳と睡眠」コラボセミナー連続開催中
・市政集会にて講演
・店舗にて快眠セミナー
・長崎県大村市「街ゼミ」睡眠セミナー
・2009年4月17日 長崎新聞「寄ってみんね!」のコーナーに掲載。
・2011年1月15日 長崎新聞「あの人この人」のコーナーに掲載。
・2011年4月 大村ケーブルテレビ「ぐっすり眠りた~い」30分番組放送
・2017年12月1日 ニュースエブリイ放送
・「長崎プレス8月号別冊pm」に掲載。
・「自律神経と脳と睡眠」コラボ連続セミナー連続中
・長崎新聞とっとって「夏の快眠特集」掲載
・2016年8月28日 長崎新聞「とっとって」にオーダー枕がオーダーメイド企画で掲載。
・その他、ラジオ、テレビ取材多数

「睡眠セミナー」受講者様の声

私は2~4時間くらいの睡眠でした。このセミナーに参加させていただいて本当に良かったと思います。まだまだ、良い睡眠ができていないので機会があればまた参加させていただきたいです。

・色々な話を聞き睡眠は心にも体にも大切だなあと思いました。
「睡眠をデザインする」ことは重要だとわかりました。

・トリプトファンなど、食べ物についての話もあり、睡眠と食事も深く関係していることがわかりました。睡眠は多くの方が聞くべきテーマだと思います。

・セミナーを受けるごとに、自分の睡眠の知識が増えていき、これを職場のスタッフへも発信できたらいいなと思います。

・最近、睡眠に問題があることがメディアでもクローズアップされています。それだけ、睡眠に障害がある方が多いということです。

・この問題を解決していかないと、うつになったり働けなくなったりと、大変なことになると感じています。

・睡眠のひとつひとつを、具体的にどうしたら良いかがとても参考になりました。睡眠日誌をぜひつけていきたいです。

・睡眠についていつも何となく「どうにかしないと」と思いつつ、日々の仕事や家事に追われ、睡眠時間を削っていたような気がします。

・今日のお話を聞き、良いパフォーマンスのためには睡眠習慣を確立することが大切なのだと改めて気付かされました。

・早く寝ようと思っていても、家事が遅くなり、いつも12時を過ぎてしまうので、毎日一定の睡眠時間を確保できるよう、生活全体を見直そうと思いました。

・まずは、自分の睡眠記録を習慣にし、家族と共に見直しをしていきたいと思いました。

研修料金

2タイプの研修を開催しています。(*交通・宿泊費は別途必要です)

15分の仮眠が業績を上げる「パワーナップ睡眠研修」

睡眠研修

・健康経営取り組み事例
・「今日からできる」快眠7つのポイント etc

料金:165,000円(税込)「90分/回」

睡眠日誌を活用した快眠3回コース

睡眠日誌活用3回コース

・快眠テクニックの方法
・睡眠変化ビフォーアフター
・社内生産性アップ

料金:330,000円(税込)「90分/回×3回」

研修までの流れ

①お問い合わせ

快眠デザイン研究所お問い合わせはこちらから

問い合わせ」メールフォームからご連絡ください。
セミナー希望日時や受講人数、開催場所、開催時間など書いていただけるとスムーズです。

②ご連絡

快眠デザイン研究所ご連絡

折り返しメールにてお見積もりを連絡します。
交通費は長崎県大村市からとなり、宿泊が必要な場合はその旨お伝えいたします。

③ご契約・お支払い

快眠デザイン研究所ご契約お支払い

お見積もりをご確認いただき、ご了解いただいたらお支払いください。
指定の口座にお振り込み後、本契約とさせていただきます。

④セミナー開催

快眠デザイン研究所睡眠セミナー

セミナー開催までに、ご不明な点、打ち合わせはメールにてご連絡ください。 

本決定ではない場合でも、まずはスケジュール確認からお気軽にどうぞ。(交通費・宿泊を合わせた暫定お見積もりをご連絡します)

よくある質問

セミナーの参加人数に制限はありますか?

A:「パワーナップ(仮眠)研修」はセミナー開催に人数制限はございません。 「睡眠日誌活用コース」ではセミナー自体に人数制限はありませんが、睡眠日誌を使用して個別フォローする人数制限をお願いする場合があります。

予約は何日前くらいにすれば良いでしょうか?

A:ずいぶん先のセミナーの場合でもご相談ください。ギリギリの場合はスケジュールの調整が難しい場合がありますので、3ヶ月前くらいには確定日をお知らせいただけると幸いです。

研修依頼後、担当者が準備しなければいけないものはありますか?

A:資料、パソコン、レーザーポインタは当方にて準備いたします。会場の手配、プロジェクター、スクリーン等はご準備をお願いいたします。

長崎からの交通費は高額になりませんか?

A:九州長崎からの移動のため、「交通費が高額になりそう」との質問をよくいただきます。 飛行機や交通は出来るだけ費用がかからない手配を探します。また、宿泊が必要な場合でもビジネスホテルクラスを探します。 講師は長崎空港の近くに住んでいるため新幹線よりも飛行機使用の方が割安になる場合も多々あります。長崎〜羽田往復約2万円、長崎〜伊丹往復約2万円程度)

参加するメンバーが複数の職種・業種でも大丈夫でしょうか?

A:「快眠デザイン研究所」が行う睡眠・仮眠セミナーは「企業の生産性の向上と働きやすい職場づくり」のお手伝いがミッションです。企業様、団体等、業種は問いません。、もちろん健康経営を実施されている経営者の方はもちろん、新卒研修や人事・総務など中堅幹部の方にも広く参加していただいています。

お伝えしたいこと

快眠デザイン研究所セミナー講師

「快眠で日本を元気にする」

「睡眠負債」が日本に与える損失は16兆円とも言われ、なおかつ睡眠障害予備軍は4人に1人とも言われています。

新卒の頃は私自身も3時間睡眠を続け、体に不調を抱えた時期もありました。また、16年の寝具専門店時代には不眠に悩む多くの方々の相談に対応し、不眠を克服した方も数多くいらっしゃいます。

いま、睡眠に関する情報は様々なところで目にしますが「睡眠のヒント」はあっても、生活習慣の改善に結びついている事例は数少ないのが現状です。

快眠を当たり前に。快眠デザイン研究所は「睡眠」を通じ、社会に貢献していきたいと思っています。

ぜひ、「生産性向上」や「社員の健康管理に役立つ」睡眠研修を取り入れてみてください。

 

 

本決定ではない場合でも、まずはスケジュール確認からお気軽にどうぞ。

最新ブログ記事

月に4回「快眠のヒント」届きます
快眠デザイン研究所|睡眠セミナー|生産性向上|スリープテック|パワーナップ
タイトルとURLをコピーしました