長崎県唯一の「眠れる講師」セミナー承ります

法人向け

セミナー講師を探しているなら

みなさんこんばんは。快眠デザイン研究所の古泉です。

会社で働いていると、様々なセミナーや研修を開催されていることと思います。

私も「睡眠セミナー」を企業向けにお話しすることもありますが、企業様にとっては

聞いてみたい内容もあるけど、とても中小企業では手が届かない金額のものもある。

 

研修の費用対効果は「セミナー後の社員様の変化」で測られるのかもしれませんが、「良いな」と思っても、大企業でしかできないような研修も多いような気がします。

セミナーや研修は「社員様の業績に直結する研修」と「業績にはすぐには直結しないけれど大事な研修」に分かれています。

「業績に直結する研修」

販売研修や、営業研修など、社員様のスキルアップの研修は、企業の売上や利益に直結しやすい内容になっています。

企業は最終利益を出すことが大切なので、直結するような研修やセミナーはやはり人気です。コンサルタント会社等のセミナーが多いですね。

「業績にはすぐには直結しないけれど大事な研修」

例えば、社内レクレーションの研修や、ストレスマネジメントなど、直接会社の数字には反映されないが大事な研修も数多く開催されています。

会社は人材によって形成されているので、円滑なコミュニケーションが取れるような対策や、社員様の病気や生活習慣にクローズアップされた研修を活用しているところもあります。

「睡眠セミナー」を開催する企業も増加

私自身、長崎県を中心として「睡眠研修」を実施していますが、数年前までは「睡眠の大切さ」は聞くこともありませんでした。

しかし、不眠による損害賠償問題や、社員の心の病気、健康やストレスが会社の業績に関係するエビデンスが増えてきていることから、企業でも「睡眠セミナー」や「睡眠研修」を取り入れるところが増えています。

 

そして、「健康経営」という言葉も聞かれるようになってきました。

 

先日も「快眠デザイン研究所」のフェイスブックコミュニティグループ「快眠デザイン研究所ネムリノタマテバコ」グループにも掲載していましたが、

 

不眠症のテーマでテレビ放映がありました。そこでは大学の教授の先生(睡眠の専門医)がお話しされていましたが、

 

睡眠日誌の書き方

をしていましたね。

 

不眠症になる原因は80種類以上もあり、「不眠の原因を掴むためのもの」として睡眠日誌が活用されています。

睡眠をかじったことのある方は「睡眠日誌(テレビでは睡眠表と言っていました)」は知っている方もいらっしゃるかもしれませんが、一般的にはそこまで浸透していないのが現状です。

 

快眠デザイン研究所の研修でも必ず「睡眠日誌」の説明をしています。

 

これは「全ての睡眠にはリズムがある」ということと「目に見えない睡眠を見える化する」のに睡眠日誌が最適という理由からです。

会社に勤めている方の多くは「頑張ろう!」と思って入社しているはずなのに、様々な原因で遅刻や早退、欠勤してしまう社員が増えている。

 

そして、会社では「怠けている」と見られてしまって、結局会社を辞めざるを得ないという方も増加しています。

その症状に共通するのが「睡眠の乱れ→不眠の傾向」です。

快眠デザイン研究所の研修では、睡眠のリズムを自分自身でコントロールする方法をお伝えしています。

研修を探していらっしゃる方は、「睡眠研修」を候補のひとつに入れてみてください。

目からウロコの研修になるかと思います。

お客様の声【睡眠セミナーを受講して】
睡眠セミナーの目的 みなさんおはようございます。快眠デザイン研究所の古泉です。 月に1〜2回、個人向けの「睡眠セミナー」を行なっていますが、私のモットーとして、 ただ単に睡眠セミナーを受けて「いい話聞けてよかった」だけ...

 

睡眠セミナーの中で役立つこともかなりある

本来、人が豊かな生活を送る上で必要とされていることは

 

食事、睡眠、運動の3つが基本です。

 

快眠デザイン研究所の「睡眠研修」ではその3大基本の中の「睡眠」という分野に特化して、研修をさせていただいています。

 

実際、アドバイス通りにやっていくと、不眠から快眠へ変わる方もいらっしゃいます。

 

私が積んできた経験値、「32,500人の睡眠相談」や「オーダー枕制作実績2,500個」という経験から「不眠の原因」について説明ができます。

 

研修講師のプロフィールはこちら

404 NOT FOUND | 「睡眠セミナー・企業向け睡眠研修」なら快眠デザイン研究所

 

わかりやすく、楽しく、笑いのある「眠りのセミナー」を提案します。

 

セミナーについての詳しい説明はこちらから → 「睡眠コンサルティングメニュー」

ではまた。感謝を込めて。

 

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